神戸別品博覧会

企画・デザイン / ロゴ・マーク / プリンティングディレクション / パッケージ

2016年秋、ベビー・子ども服メーカー「ファミリア」の岡崎忠彦氏が発起人となって立ち上げた、「神戸のものづくりの力」を全国に発信するプロジェクト。
企業の枠を超えた「神戸の“別品”=特別によい品」を発信するため、地元企業30社と気鋭のクリエイターがコラボレーションして商品を開発しました。

プロジェクトの旗印となるロゴ・マークは、五大陸を表す色や円を用いてデザイン。「別品が、普遍的な存在になるように」との思いを込めています。

ウェブ上では色彩が混ざり合いながら動き回り、神戸の「いま」を躍動感いっぱいに印象づけます。

賛同する企業やクリエイターも増え続け、新たなコラボレーションが次々に生まれています。